教育機関・ツール・イベントの連携
教育機関等は複数作品の準備を支援できますが、各作品は独立応募とし、代表権限、共同クレジット、許諾を確認します。ワークショップ、講演、創作者支援、会場・ツール提供は具体的な内容をパートナー窓口へご相談ください。
初回連絡には機関名、所在地、担当者、目的、提供資源、実施チーム、希望時期をご記載ください。ブランド利用、公式開催、費用、データアクセス、成果物は書面で合意します。問い合わせだけで公式資格は得られません。
資金・計算資源・ツール提供で賞、審査拒否権、創作者データは得られません。上映、作品利用、権利者紹介は個別の合意と許諾に従います。提携で作品庫や学習利用の権限が自動的に付くことはありません。
個人・チーム・代理応募
個人、チーム、スタジオ、教育機関、権限を持つ代理人が応募できます。一人の兼務・複数人の共同担当を認め、会社設立、従来型スタッフの全職種、全貢献者のアカウントを要求しません。人間の創作責任者と実際の貢献・公開クレジットを記録してください。
応募代表者には作品と資料を提出する権限が必要です。応募権限、創作クレジット、商業利用許諾は別の関係です。居住地で未成年に当たる応募者は、権限を持つ保護者または機関代表者の確認が必要です。